2025-11-01から1ヶ月間の記事一覧
お題「聴くとテンションが上がる曲」 ブログを更新したいけど書くネタがないというような時、「お題」は活用させていただいています。元々noteの宣伝と小説の書評を主軸とし、note記事(論説中心)にするには及ばないと考えたネタを披露する場としてこのブロ…
先日、有料記事として下記の記事を投稿しました。 その後、東京国立博物館から追加の声明が出、それによって新たな情報が得られたため、追記します。なお、本文はTwitter(X)からの転載です。 東京国立博物館前庭の芝生広場化について(追補) 東京国立博物…
※天候のせいか体調が不安定なので、更新が滞るかもしれません。 中国・三国時代を見ていると、それなりに人材を抱えていた袁紹がズブズブと沈んでしまったので、最終的に一国の主となった曹操(追尊皇帝)・劉備・孫権は一廉の人物だったと言えるが、どうも…
「死んだインターネット理論(Dead Internet Theory)」と呼ばれる考え方があるらしい。ボットやアルゴリズムがネット上の多くを占めていることを指すのだという。 Forbes JAPANに記事が出ているが、ある研究者は「現代のインターネットは人間のためではなく…
動物たちの「文化」 『地球ドラマチック』で、動物たちが持つ特有の行動を「文化」と見立てて特集していた。ニホンザルの場合、地獄谷のサルは温泉に入って暖を取ることで知られるが、他に類例はない(近くに温泉があっても、他地域のサルは入浴しない)とい…
体調不良の余波とTwitterのシステム改編によるアルゴリズム調整の巻き添えで低下したインプレッション数の回復で貴重な1週間(実質2週間)を無駄にしてしまったと感じているところに、とんでもないニュースが飛び込んできました。 東京国立博物館が前庭の…
(以下は世間で流布している人物像を基に想像を膨らませたものである) 1.魏 荀彧:仕事の進捗がメイン(ほぼ政府の広報)郭嘉:プライベートなネタ多め、やや享楽的賈詡:たまに公的機関の投稿をリポストするだけ陳羣:必ずリプ返しするなどクソ真面目劉…
Forbes JAPANに、地球での生命誕生の謎を探求する記事が出ている。 地球の歴史は、冥王代、太古代(始生代)、原生代、顕生代の4つに区分され、現代は顕生代に含まれる。冥王代はまだ地球が惑星として完成する前段階と言え、小惑星の衝突も頻繁にあった。 …
お題「「星のカービィ」に関する思い出」 久々にお題で記事を書きます。 ゲームは普段からやらないほうなんですが、『星のカービィ』は好きで⋯⋯と言っても初代と『夢の泉の物語』『星のカービィ64』しかプレイしていないのですが、けっこうやり込んだ記憶が…
今までに読んでおもしろかった本を列挙するシリーズの第2弾、SFで行こうと思います。 推理小説は大量に読んでいるんですが、SFはそれほど数を読んでいない(特に国産)ので、一作家一冊でいくと100冊いくかどうか微妙なんですが、とりあえず行ってみま…
またしばらく更新が滞ってしまい、申し訳ない。 解熱から一週間してようやく咳・鼻水も治まったんですが、文化の日の3連休、悪天候のせいかまた自律神経の不調が出てしまい、思うように活動できませんでした。それに加え、9月以降の度重なるシステム改編で…
ある研究によると、週に一回でも在宅勤務をしているカップルの方が、毎日オフィスに通うカップルよりも平均して子どもの数が多いことが明らかになったという。BAZAARに記事が出ているが、どうも「子どもと向き合える時間」が長くなることが関係しているらし…